WebALARMは、Webサイトの改ざんをリアルタイム検知し、
自動修復し、証拠を保全するプログラムです。
Webに限らず、電子メールログなどあらゆるファイルにも対応します。

WebALARMはWebサイトをリアルタイムに監視するとともに、万一不正に改ざんされた場合にも復旧できるソフトウェアです。不正改ざんを検出後、いち早く管理者に警告を出し、自動的に元のWebコンテンツに復旧します。ファイルとディレクトリレベルで検出しているため、HTML、グラフィック、Java、ASPやCGIスクリプトのようなスタティック・ファイルも保護対象となります。


| CPU | 一般的なウェブサーバに必要とされる要件 |
|---|---|
| RAM | 最小128MB |
| HDD | 10MB(インストール時)その他コンテンツのバックアップとログファイルのストレージスペースに応じて必要 |
| プラットホーム | 最低:5GB 推奨:100GB以上の空き容量 |
| フレームワーク | Windows 2000/XP/Server 2003/Server 2008 Linux[Kernel 2.2, 2.4](Red Hat Linux, TurboLinux) Solaris 2.6-2.8 HP-UX 11.0/11i |
| CPU | Intel PentiumII450MHz以上 |
|---|---|
| RAM | 最小128MB |
| HDD | 10MB |
| プラットホーム | Windows 2000/XP/Server 2003 |
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WebALARM担当
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