File Server Auditの製品構成例をご紹介いたします。
File Server Audit Enterprise 構成例
下記構成例をクリックいただくと構成例が表示されます。
- ファイルサーバー×1 ドメインコントローラー×0 接続スイッチ:同じ 詳細を見る >>
- ドメインコントローラがない、またはファイルサーバと同じノードの場合、File Server Audit Enterpriseのみの構成となります。
必要ライセンス 型番 製品名 ライセンス数 FSA-J1ESP-1000 File Server Audit Enterprise 1000クライアント 1 FSA-J1EAP File Server Audit Enterprise 1サーバライセンス 1 - ※クライアント数(IPアドレス数)が501以上1000以下の場合。
- ※初年度は別途年間サポートが必須となります。
- ファイルサーバー×1 ドメインコントローラー×1 接続スイッチ:同じ 詳細を見る >>
- ファイルサーバとドメインコントローラが同一のスイッチに接続されている場合、File Server Audit Enterpriseのみでファイルサーバとドメインコントローラの両方を監視することができます。
必要ライセンス 型番 製品名 ライセンス数 FSA-J1ESP-1000 File Server Audit Enterprise 1000クライアント 1 FSA-J1EAP File Server Audit Enterprise 1サーバライセンス 1 - ※クライアント数(IPアドレス数)が501以上1000以下の場合。
- ※初年度は別途年間サポートが必須となります。
- ファイルサーバー×2 ドメインコントローラー×0 接続スイッチ:別 詳細を見る >>
- 複数のファイルサーバが異なるスイッチに接続されている場合、各ファイルサーバ毎にFile Server Audit Enterpriseが必要となります。

- ※上記構成の場合、各ファイルサーバのログは各々のFile Server Audit Enterpriseに蓄積されます。ログを一箇所で管理する場合は、別途File Server Audit Rが必要です。
必要ライセンス 型番 製品名 ライセンス数 FSA-J1ESP-1000 File Server Audit Enterprise 1000クライアント 1 FSA-J1EAP File Server Audit Enterprise 1サーバライセンス 2 - ※クライアント数(IPアドレス数)が501以上1000以下の場合。
- ※初年度は別途年間サポートが必須となります。
- ファイルサーバー×1 ドメインコントローラー×1 接続スイッチ:別 詳細を見る >>
- ActiveDirectory環境ではログイン認証がドメインコントローラで行われます。そのため、ファイルサーバだけでなくドメインコントローラも監視する必要があります。
File Server Audit DC, File Server Audit Rを導入することで、ドメインコントローラが離れた場所に設置されていても、ドメインコントローラを監視することができます。

File Server Audit DCでドメインコントローラの認証ログを収集し、File Server Audit Rに送信します。
File Server Audit Enterpriseでファイルアクセスログを取得しFile Server Audit R に送信します。
File Server Audit Rでは、File Server Audit EnterpriseとFile Server Audit DCから送信された情報をマージし解析・管理します。必要ライセンス 型番 製品名 ライセンス数 FSA-J1ESP-1000 File Server Audit Enterprise 1000クライアント 1 FSA-J1EAP File Server Audit Enterprise 1サーバライセンス 1 FSA-J1DZP File Server Audit DC 1 FSA-J1RZP File Server Audit R 1 - ※クライアント数(IPアドレス数)が501以上1000以下の場合。
- ※初年度は別途年間サポートが必須となります。
- ファイルサーバー×1 ドメインコントローラー×1 接続スイッチ:別 詳細を見る >>(SQL Serverを別サーバで稼動)
- File Server Auditでは、ログを管理するデータベースとしてSQL Server 2008 Expressが標準で同梱されていますが、SQL Server 2008 Expressでは管理できるログの件数が約2000万件に制限されています。
また、ログの量が多いと検索に時間がかかる場合があります。別途、SQL Server 2008 StandardまたはEnterpriseをご導入頂くことで、より多くのログを高速に検索することができます。
必要ライセンス 型番 製品名 ライセンス数 FSA-J1ESP-1000 File Server Audit Enterprise 1000クライアント 1 FSA-J1EAP File Server Audit Enterprise 1サーバライセンス 1 FSA-J1DZP File Server Audit DC 1 FSA-J1RZP File Server Audit R 1 SQL Server 2008 Standard Edition
またはEnterprise Edition1 - ※クライアント数(IPアドレス数)が501以上1000以下の場合。
- ※初年度は別途年間サポートが必須となります。
File Server Audit Standard 構成例
下記構成例をクリックいただくと構成例が表示されます。
- ファイルサーバー×1 ドメインコントローラー×0 接続スイッチ:同じ 詳細を見る >>
- ドメインコントローラがない、またはファイルサーバと同じノードの場合、File Server Audit Standardのみの構成となります。
必要ライセンス 型番 製品名 ライセンス数 FSA-J1SZP File Server Audit Standard 1 - ※初年度は別途年間サポートが必須となります。
- ファイルサーバー×1 ドメインコントローラー×1 接続スイッチ:同じ 詳細を見る >>
- ファイルサーバとドメインコントローラが同一のスイッチに接続されている場合、File Server Audit Standardのみでファイルサーバとドメインコントローラの両方を監視することができます。
必要ライセンス 型番 製品名 ライセンス数 FSA-J1SZP File Server Audit Standard 1 - ※初年度は別途年間サポートが必須となります。
- ファイルサーバー×2 ドメインコントローラー×0 接続スイッチ:同じ 詳細を見る >>
- 複数のファイルサーバが同じスイッチに接続されている場合、1台のFile Server Audit Standardで両方のファイルサーバを監視することができます。
- ネットワークトラフィック量によっては、スイッチでパケット漏れが発生する可能性がございますので、事前に十分ご確認の上ご利用下さい。
必要ライセンス 型番 製品名 ライセンス数 FSA-J1SDP File Server Audit Standard 2 Server 1 - ※初年度は別途年間サポートが必須となります。
- ファイルサーバー×2 ドメインコントローラー×0 接続スイッチ:別 詳細を見る >>
- 複数のファイルサーバが異なるスイッチに接続されている場合、各ファイルサーバ毎にFile Server Audit Standardが必要となります。
- 上記構成の場合、各ファイルサーバのログは各々のFile Server Audit Standardに蓄積されます。ログを一箇所で管理する場合は、別途File Server Audit Rが必要です。
必要ライセンス 型番 製品名 ライセンス数 FSA-J1SZP File Server Audit Standard 2 - ※初年度は別途年間サポートが必須となります。
- ファイルサーバー×1 ドメインコントローラー×1 接続スイッチ:別 詳細を見る >>
- ActiveDirectory環境ではログイン認証がドメインコントローラで行われます。そのため、ファイルサーバだけでなくドメインコントローラも監視する必要があります。
File Server Audit DC, File Server Audit Rを導入することで、ドメインコントローラが離れた場所に設置されていても、ドメインコントローラを監視することができます。

File Server Audit DCでドメインコントローラの認証ログを収集し、File Server Audit Rに送信します。
File Server Audit Standardでファイルアクセスログを取得しFile Server Audit R に送信します。
File Server Audit Rでは、File Server Audit StandardとFile Server Audit DCから送信された情報をマージし解析・管理します。
必要ライセンス 型番 製品名 ライセンス数 FSA-J1SZP File Server Audit Standard 1 FSA-J1DZP File Server Audit DC 1 FSA-J1RZP File Server Audit R 1 - ※初年度は別途年間サポートが必須となります。
- ファイルサーバー×1 ドメインコントローラー×1 接続スイッチ:別 詳細を見る >>(SQL Serverを別サーバで稼動)
- File Server Auditでは、ログを管理するデータベースとしてSQL Server 2008 Expressが標準で同梱されていますが、SQL Server 2008 Expressでは管理できるログの件数が約2000万件に制限されています。
また、ログの量が多いと検索に時間がかかる場合があります。
別途、SQL Server 2008 StandardまたはEnterpriseをご導入頂くことで、より多くのログを高速に管理することができます。
- ※ネットワークトラフィック量によっては、スイッチでパケット漏れが発生する可能性がございますので、事前に十分ご確認の上ご利用下さい。
必要ライセンス 型番 製品名 ライセンス数 FSA-J1SZP File Server Audit Standard 1 FSA-J1DZP File Server Audit DC 1 FSA-J1RZP File Server Audit R 1 SQL Server 2008 Standard Edition
またはEnterprise Edition1 - ※初年度は別途年間サポートが必須となります。


















