VPN検疫は「SNP-RemoteAccess」NQM 検疫ネットワークNQM 検疫ネットワークNQM 検疫ネットワーク不正接続防止 検疫は「Secure Network Platform」

検疫概要 Secure Network Platform SNP-RemoteAccess

全自動治癒を可能とした 検疫ネットワーク を実現

検疫ネットワークとは
社内ネットワークに接続しようとするPCに対し

  • 企業ポリシー違反PCのネットワーク接続を拒否
  • セキュリティパッチ、ウイルスパターン、不正プログラムの情報等を検査
  • 隔離されたネットワークで自動アップデート

を行うことによって、
セキュリティ対策済みPCのみを社内ネットワークに接続可能とするソリューションです。
不正接続PCは社内ネットワークに接続させません!

社内持込PCを徹底排除する検疫ネットワーク

不正接続機器検出・隔離を行うNx NetMonitorとの連携により許可PCをMAC/IPで管理し、登録されていない不正PCの社内ネットワーク接続を完全拒否。企業ポリシー違反のPCはウイルスパターン等を強制的に最新の状態にアップデートした後、社内ネットワークに接続可能とします。
隔離方式は「偽装ARP方式」で、ネットワークリンクアップ時に自動的に検疫を行います。

製品詳細ページへ → Secure Network Platform

VPNリモート接続時も端末認証+検疫を!

一般的なVPN製品では、VPNの接続にはプロファイルでの認証、つまりユーザ認証はされますが、端末の認証はされません。VPNクライアントとプロファイルをインストールすれば、どの端末でも利用出来てしまうのです。つまり、自宅の個人端末でも簡単にVPNを利用出来てしまうわけです。
SNP-RemoteAccessでは、MACアドレスリストを元に端末での認証が可能となりますので、管理者が認めた端末しかリモート接続させません!!さらに、検疫クライアントをインストールすることで最新のセキュリティポリシーを適用した端末のみの接続を許可します。
隔離方式は「ゲートウェイ方式」で、VPN接続確立時に検疫を行います。

製品詳細ページへ → SNP-RemoteAccess

ニュース

2010.6.1
NSD Quarantine Management ver2.5.6 リリース
・Microsoft Windows 7に対応

2010.3.18
Quarantine Module Ver.2.2.3 リリース
・McAfee VirusScan Enterprise 8.7iに対応
・McAfee VirusScan V2DATに対応

2009.5.19
検疫クライアント Ver.2.5.5 / 検疫エージェント Ver.3.0.2 リリース
・サブネットが異なるネットワークが混在する環境に対応
・ログオンユーザー毎にインストーラーが実行されないよう仕様変更

検疫モジュール アップデート
・サービス実行モジュール:サービス停止待ち最大秒数(/stopwaitlimit), サービス開始待ち最大秒数(/startwaitlimit)のパラメータ追加
・プロセス実行モジュール:実行プロセスのリターンコードを返却するよう変更

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