株式会社日本システムディベロップメント
 ○すでに40万ユーザーを越えた 多機能プリンタドライバ『FinePrint5』
 ○ その効果を、御社の環境に合わせて <コスト削減シミュレーション> ができます。
 ○ 全社導入(約20,000ライセンス)企業より、実際に『年間 約2億円の削減』をご報告戴いています!

試算方法
 下の(1)~(5)の□に数値(半角)を入れて、[計算]ボタンをクリックして下さい。
※ご存じですか?
 一枚の印刷経費は、モノクロで約4円/枚。 (・プリンタ用紙 約1円/枚 、・トナー代 約3円/枚)
カラー印刷ではトナー経費は約20円にもなります。
(1) 1日に何枚印刷をしますか?
   (1人当たり1日平均印刷枚数)
(2) カラー印刷の割合は?
   
(1)のうちの1人当たり1日平均カラー印刷率)
(3) FinePrintの削減率は?
   (FinePrint バージョン情報タブに表示。
   一般的には約20~50%程度となります。)→
(4) 社員数は?
(5) InkSaverのトナー比率は?
  (inksaverを使わない場合は、100%となります。)
                        ▲
              ※半角で数値を入力して下さい。



クリック!

◆FinePrintによる削減額
  白黒印刷の削減額 =  万円
 +カラー印刷の削減額=  万円

  総FinePrint削減額 =  万円

◆intsaverによる削減額=
 万円

 万円

【ご注意】
※FinePrintは「インクジェット/レーザープリンタ」どちらにもお使い頂けますが、inksaverは「インクジェットプリンタ」にのみ
  対応しています。
  「レーザープリンタ」をお使いの場合は、inksaverとFinePrintを組み合わせてお使い頂くかたちになります。
  この場合、inksaverでの処理後に、FinePrintのプレビュー画面が起動しますので、元データ・マシンスペック等により
  FinePrintのプレビュー画面が出るまでに多少時間がかかる場合があります。
  また、インク濃度を落とした場合にインクジェットプリンタ使用時よりも画質が低下します。お使いになる環境で、事前に
  必ずFinePrint試用版・inksaver体験版でお試し下さい。

★☆設定のカスタマイズが可能です!☆★
 ※上記の計算は、右記の設定を使っています。
(紙単価等が異なる場合は、数値を自由に変更してください。)

本試算では、1ヶ月間の稼働日を20日として計算しています。


紙代(1枚あたり単価)      : 
白黒トナー代(1枚あたり単価) : 
カラートナー代(1枚あたり単価):