pdf変換ツールなら・・・
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FinePrintとは?オフィスの紙使用量削減と業務の効率化を目指した印刷制御ソフトウエアFinePrintの機能、特色
- Windowsプリンタドライバとして動作
(市販ソフトだけでなく自社独自アプリケーションへの組み込みも可能)
- 縮小印刷機能
(2ページ、4ページ、8ページ → 1ページ)
- まとめ印刷
(異なるアプリケーションの印刷を一枚の用紙にまとめることも可能)
- 印刷プレビュー
(複雑なベクトル図形でもスクロールが可能)
- 印刷ジョブのファイルへの保存
(定例業務の半自動化)
- 形式変換
(印刷内容を画像ファイルやテキストファイルに変換)
- ページ編集機能
(不要ページの削除、白紙ページの挿入)
- 両面印刷
(両面印刷機能のないプリンタでも擬似両面印刷<手動両面印刷>が可能)
- 背景重ね印刷の指定
(あらゆるアプリケーションの印刷において、会社名やロゴ、但し書きなどを重ね印刷可能)
- ステーショナリ
(ヘッダ、フッタ、背景文字を出力に付加)
- 小冊子印刷
(週刊誌のように真ん中で二つ折りにするための印刷)
- クリップボードへコピー
- ジョブ一覧表示・操作
(まとめ印刷で蓄積されたジョブにつき、削除、復活、順序変更、保存などの各種操作が可能)
- 統計情報
(紙の節約量を明示)
- 部数指定
- 閉じずに印刷
- 用紙サイズへの縮小、印刷
- 綴じ代
- ページ繰り返し
- 複数のFinePrintプリンタ定義
- NSD社内にFinePrint専門のサポート部署あり
<以下はFinePrint5 Professional のみの「PDF作成機能」です。>
- PDF変換
(『プリンタドライバ』として動作。ワード、エクセルのみならず『あらゆるアプリケーション』のデータをPDF変換することが可能)
- フォント埋め込み
(特殊フォントの入ったPDFを相手に送付したい。だが相手はそのフォントを持っていない。この場合は、『フォント埋め込み』機能により、フォントを埋め込んで送付すれば解決します)
- 文書情報設定
((PDF文書のタイトル、サブタイトル、作者名、キーワードの設定が可能)
- まとめて変換
(複数の文書を連続して『印刷』することにより、複数の文書が一つのPDFに纏まります)
- ページ編集
(不要ページをプレビュー画面で削除できます )
- ヒストリ機能
(変換したPDFをディスクに自動保管)
- URLリンク設定機能
(文書中のURL文字列にリンクを設定することが可能 )
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